投資信託の比較、新生銀行の投資信託は?
投資信託選びでもっと知りたいこと
投資信託の比較、新生銀行の投資信託は?
投資信託(ファンド)を比較してみたいとおもいます。
新生銀行の投資信託(ファンド)はどうでしょうか?
新生銀行の投資信託(ファンド)は約50本です。
他の銀行よりは投資信託(ファンド)の品ぞろえが少ないですね。
ノーロードファンドの投資信託(ファンド)は3本のみです。
ノーロードとは買い付けする時の手数料がかからない投資信託(ファンド)のことです。
3本といっても、1本はMMFで残りの2本は2本とも日経225連動型の投資信託(ファンド)です。
よって実質的には2本ですね。
ノーロードファンドの投資信託(ファンド)が少ないのは残念です。
新生銀行で取扱っている投資信託(ファンド)のうち、
新生銀行にて人気の投資信託(ファンド)と運用実績ランキングは以下のページで紹介されています。
→新生銀行、人気ファンド・運用実績ランキングへ
http://www.shinseibank.com/powerflex/trust/index.html
新生銀行で現在募集、販売中のファンド一覧は以下のページで紹介されています。
→新生銀行、現在募集、販売中のファンド一覧へ
http://www.shinseibank.com/powerflex/trust/lineup/index.html
新生銀行の特徴は特集記事やレポートが充実していることだと思います。
新生銀行の投資信託(ファンド)、特集記事・最新レポートは以下のページで紹介されています。
http://www.shinseibank.com/powerflex/trust/information.html
ちなみに最新の特集は「分散型CTAファンドの魅力」です。
こちらは見やすい動画になっているので、大変分りやすくて楽です。
以下はその内容の概略です。
1-1:ファンドの特徴とCTAについて(約3分)
2-1:運用手法と分散型CTA戦略の魅力(約3分)
3-1:リクソー・マネジド・アカウント(約2分)
4-1:リクソー社CEOからのメッセージ(約10分)
1-2:CTA戦略のパフォーマンス(約3分30秒)
2-2:組入CTAファンドの紹介とパフォーマンス(約2分30秒)
3-2:お申込みメモ、費用・リスク・留意事項等(約2分)
このような特集記事とレポートが充実しているので、投資信託(ファンド)初心者の方は、
これらを参考にしっかり勉強、分析してから投資すれば良いと思います。
それでは、以下のような投資信託のランキングサイトの情報も活用しながら、投資信託選びを頑張ってください。
→価格.com - 投資信託(ファンド)比較へ
http://kakaku.com/fund/
→投資信託(ファンド)ランキング - 比較.comへ
http://www.hikaku.com/fund/
SBI証券の投資信託と比較してみては?
資料請求は無料です。
↓↓↓ ↓↓↓