新生銀行で評判の株式取引?
最初に読みたい株の教科書
新生銀行で評判の株式取引?
新生銀行で評判の株式取引をやってみませんか?
新生銀行で評判の株式取引といっても、もちろん銀行で株式は売っていません。
ご存知の通り株式取引なら証券会社ですよね。
では「新生銀行で評判の株式取引」とはどういう意味?ってことなんですが、
実は新生銀行をはじめ多くの銀行では金融商品仲介取引というものをやっています。
金融商品仲介取引?またややこしいのが出てきたぞ、とは思わないでくださいね。
要は新生銀行が、証券会社と客との株式取引や外国債券の購入を仲介することが、金融商品仲介です。
新生銀行は楽天証券と提携していますので、あなたが新生銀行で株式取引を申し込んだら、それは楽天証券で株式取引することになります。
では以下に、新生銀行の金融商品仲介のポイントをまとめます。
ポイント1
株式の売買手数料は個人個人の投資スタイルに合わせた取引手数料があります。
ポイント2
新生銀行の総合口座PowerFlex(パワーフレックス)円普通預金から証券口座へ24時間いつでも手数料無料で資金移動が出来ます。
いままで証券会社へ手数料を払って振込んでいませんでしたか?
ポイント3
新生パワーダイレクト(新生銀行のインターネットバンキング)にログインすれば、証券口座へのログイン等の手間はかかりません。
超・資産運用
ポイント1について、もう少し詳しく書きます。
株式の売買手数料は、「基本コース」と「1日定額コース」の2つあります。
毎月、月初から初回の注文までの間は、コースの変更が自由にできます。
基本コースは、1回の約定ごとに手数料がかかります。
成行・指値注文の区別はありません。
1回の取引金額が大きい方や、1日の取引回数が1回以下の方におススメです。
1日定額コースは、取引回数に関係なく、1日の約定金額の合計で手数料が決まります。
だから同じ日に複数銘柄の売買をまとめてする方や、日計り取引が多い方におススメです。
日計り取引は片道手数料0円です。
外国債券の売買手数料は無料です。
外貨建て債券の場合、円(MRF)から外貨へ交換のうえ購入する際、
また、利払い・売却・償還にあたり外貨から円に交換のうえMRFに支払う際に、
それぞれ通貨に応じた為替手数料がかかります。
如何ですか?
新生銀行でいま評判の株式取引、外国債券取引をやってみませんか?
資産運用の幅が広がりますよ。