インターネットバンキング限定、三井住友銀行の投資信託



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三井住友銀行と比べてみては?

インターネットバンキング限定、三井住友銀行の投資信託

インターネットバンキング限定、三井住友銀行の投資信託
インターネットバンキング限定の三井住友銀行の投資信託(ファンド)があります。

銀行の投資信託の積立は通常10,000円以上からしか購入できませんでした。
しかし三井住友銀行はインターネットバンキング限定で投信の自動積立を1,000円から購入できるようにしました。

1,000円からだったらお手軽に投資信託の積立ができていいですよね。
さすが三井住友銀行ですね。

ではインターネットバンキング限定のインターネット・モバイル専用ファンド(=投資信託)とはどのようなものでしょうか?

インターネット・モバイル専用ファンド(ネット専用ファンド)とは、
SMBCダイレクト(=三井住友銀行のインターネットバンキング・モバイルバンキングのことです。)でのみ取り引き出来る、窓口をインターネットに限定したファンド(投資信託)です。

店頭扱いのファンド(投資信託)のラインアップに加えて、
異なるタイプの投資信託をネット専用ファンドとして取り揃えています。

そうすることによって、より多くの方が利用できますよね。
なお、取扱をインターネット・モバイルに限定しているので、
三井住友銀行の支店の窓口ではネット専用ファンドは扱っていません。

ご注意して下さいね。


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ネット専用ファンドについては「投資信託説明書(交付目論見書)」、「リーフレット」等もありません。

ネット専用ファンドと店頭取扱ファンドの相違点について以下に説明します。
ネット専用ファンドの取引には、SMBCダイレクトの契約と投資信託口座の開設とSMBCダイレクトのサービス利用口座への登録が必要です。

ネット専用ファンドは、三井住友銀行の本店や支店の窓口や電話では購入や解約、そして買取等の取扱ができません。

インターネットバンキング・モバイルバンキング(SMBCダイレクト)のみでの取扱です。

店頭窓口にはネット専用ファンドの「投資信託説明書(交付目論見書)」やパンフレット等の「販売用資料」はありません。

それらの資料はホームページからダウンロードするか、ホームページや電話から書面交付の請求をして確認出来ます。

購入の時は、最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」と、一体となっている「目論見書補完書面」を必ず見てくださいネ。

ネット専用ファンドの購入、購入後の解約・買取の決定は、
ホームページを参照して、あなたが自分で判断して下さいね。
支店の窓口や電話等での相談は受け付けてくれませんよ。
ネット専用ファンドの残高(口数)がある場合、SMBCダイレクトの解約または、
投資信託口座および投資信託決済用円普通預金口座のSMBCダイレクトサービス利用口座からの指定解除は、
受付できません。
忘れないように!
ネット専用ファンドは「資産づくりセット」の組み入れ対象外です。
投資信託口座を既にお持ちいただいている場合、特定口座の開設手続は、SMBCダイレクトではできません。
ネット専用ファンドを特定口座に組み入れる場合、支店の窓口で特定口座の開設手続が必要です。

特定口座開設後に購入した三井住友銀行取扱の公募株式投資信託については、
特定口座に組み入れることが可能。

ただ、現在一般口座でお預りしている投資信託を追加で購入する場合、
特定口座の申込後も引き続き一般口座での取引となりますので忘れないで下さいね


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