ネットバンキング(三井住友銀行)で投資信託を買おう!
ネットバンキング(三井住友銀行)で投資信託を買おう!
ネットバンキングで三井住友銀行の投資信託を買いましょう!
私は結構三井住友銀行が好きで、投資信託も色々気になる商品があるからです。
今回は三井住友銀行で最近取り扱いを開始した投資信託を紹介します。
その投資信託は「HSBC ブラジル・インフラ株式オープン」です。
その名の通り、ブラジルのインフラに投資する投資信託です。
主としてブラジルのインフラ関連企業の株式に投資します。
ところでインフラとはご存知の通り、インフラストラクチャーの略です。
具体的には道路、鉄道、港湾、空港、灌漑、電力、通信、不動産・住宅建設などの社会基盤のこと。
ブラジルは2014年のサッカーのワールドカップや2016年のオリンピックに向けた投資が活発に行われています。
だからインフラ関連企業の株式に投資するんです。
為替ヘッジはしてないので、円高レアル安になると値下がりしますが、その逆も期待できます。
他にブラジル投資の魅力としては、財政の健全化を背景に、政府が成長促進プログラムというものを作って、インフラへの投資を国際的に公約していることがあげられます。
成長促進プログラムの中でブラジルは2007-2010年にかけて6,460億レアル(約31兆円 )規模のインフラ投資計画を実施中なんです。
2011年以降はさらに5,022億レアル(約24兆円 )の投資を予定しているんです。
(1レアル=48.01円で換算(2010年1月末) 投資信託協会 出所:PAC運営委員会)
この商品はインターネットバンキング専用商品なので、窓口では購入できません。
だからネットバンキングを活用して、ご家庭から三井住友銀行の投資信託「HSBC ブラジル・インフラ株式オープン」をお手軽に購入しましょう!
三井住友銀行の投資信託「HSBC ブラジル・インフラ株式オープン」の詳細はこちらです。
→「HSBC ブラジル・インフラ株式オープン」へ
http://www.smbc.co.jp/kojin/toushin/new_fund/fund1-18.html

ブラジル経済の基礎知識
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 マクロ経済の変化を読み解く(持続的な安定成長軌道に乗る経済/ブラジルの貿易動向/成長余地の大きい消費者マーケット/安定性を保つルーラ政権)/第2章 高い産業集積とポテンシャルを兼ね備えた主要産業(自動車産業の中南米における戦略的拠点/国内市場の活況に沸く電気・電子産業/天然資源の宝庫ブラジル)/第3章 グローバル化で変貌するブラジルの企業動向(高い欧米企業の投資プレゼンス/ビジネス拡大に動く日本企業/国際化が進むブラジル企業)/第4章 世界の注目を浴びる外交・通商政策(途上国を重視した外交・通商政策/メルコスールそして、南米統合への険しい道のり)/第5章 ビジネスアプローチに必要な実務知識(ブラジルの税務・会計/ブラジルの労務/ブラジルの企業設立/ブラジルの資金調達と送金/ブラジルの貿易システム/ブラジルの知的財産権問題)
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
二宮康史(ニノミヤヤスシ)
日本貿易振興機構(ジェトロ)海外調査部中南米課課長代理。上智大学外国語学部ポルトガル語学科卒業。サンパウロ大学経済研究基金(FIPE/USP)でMBAコースを修了(2004年8月~2005年10月)。1997年に日本貿易振興会(ジェトロ、現日本貿易振興機構)入会。農水産部、展示部リスボン国際博覧会課、山形貿易情報センターを経て、2003年3月~2007年6月までジェトロ・サンパウロ・センターにて調査担当所員として勤務
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私は結構三井住友銀行が好きで、投資信託も色々気になる商品があるからです。
今回は三井住友銀行で最近取り扱いを開始した投資信託を紹介します。
その投資信託は「HSBC ブラジル・インフラ株式オープン」です。
その名の通り、ブラジルのインフラに投資する投資信託です。
主としてブラジルのインフラ関連企業の株式に投資します。
ところでインフラとはご存知の通り、インフラストラクチャーの略です。
具体的には道路、鉄道、港湾、空港、灌漑、電力、通信、不動産・住宅建設などの社会基盤のこと。
ブラジルは2014年のサッカーのワールドカップや2016年のオリンピックに向けた投資が活発に行われています。
だからインフラ関連企業の株式に投資するんです。
為替ヘッジはしてないので、円高レアル安になると値下がりしますが、その逆も期待できます。
他にブラジル投資の魅力としては、財政の健全化を背景に、政府が成長促進プログラムというものを作って、インフラへの投資を国際的に公約していることがあげられます。
成長促進プログラムの中でブラジルは2007-2010年にかけて6,460億レアル(約31兆円 )規模のインフラ投資計画を実施中なんです。
2011年以降はさらに5,022億レアル(約24兆円 )の投資を予定しているんです。
(1レアル=48.01円で換算(2010年1月末) 投資信託協会 出所:PAC運営委員会)
この商品はインターネットバンキング専用商品なので、窓口では購入できません。
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三井住友銀行の投資信託「HSBC ブラジル・インフラ株式オープン」の詳細はこちらです。
→「HSBC ブラジル・インフラ株式オープン」へ
http://www.smbc.co.jp/kojin/toushin/new_fund/fund1-18.html
ブラジル経済の基礎知識
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 マクロ経済の変化を読み解く(持続的な安定成長軌道に乗る経済/ブラジルの貿易動向/成長余地の大きい消費者マーケット/安定性を保つルーラ政権)/第2章 高い産業集積とポテンシャルを兼ね備えた主要産業(自動車産業の中南米における戦略的拠点/国内市場の活況に沸く電気・電子産業/天然資源の宝庫ブラジル)/第3章 グローバル化で変貌するブラジルの企業動向(高い欧米企業の投資プレゼンス/ビジネス拡大に動く日本企業/国際化が進むブラジル企業)/第4章 世界の注目を浴びる外交・通商政策(途上国を重視した外交・通商政策/メルコスールそして、南米統合への険しい道のり)/第5章 ビジネスアプローチに必要な実務知識(ブラジルの税務・会計/ブラジルの労務/ブラジルの企業設立/ブラジルの資金調達と送金/ブラジルの貿易システム/ブラジルの知的財産権問題)
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
二宮康史(ニノミヤヤスシ)
日本貿易振興機構(ジェトロ)海外調査部中南米課課長代理。上智大学外国語学部ポルトガル語学科卒業。サンパウロ大学経済研究基金(FIPE/USP)でMBAコースを修了(2004年8月~2005年10月)。1997年に日本貿易振興会(ジェトロ、現日本貿易振興機構)入会。農水産部、展示部リスボン国際博覧会課、山形貿易情報センターを経て、2003年3月~2007年6月までジェトロ・サンパウロ・センターにて調査担当所員として勤務