ネット専用の投資信託で資産運用!(三井住友銀行)
ネット専用の投資信託で資産運用!(三井住友銀行)
インターネットバンキング専用の投資信託で資産運用しましょう!
三井住友銀行には、窓口で販売していないインターネットバンキング専用の投資信託があります。
そのインターネットバンキング専用の投資信託で資産を運用してみませんか?
三井住友銀行のインターネット・モバイル専用投資信託は以下のページへ
→インターネット・モバイル専用ファンド(ネット専へ用ファンド)へ http://www.smbc.co.jp/kojin/toushin/houhou/net.html
その中でも今回紹介するインターネット・モバイル専用投資信託は「外国株式指数ファンド」です。
「外国株式指数ファンド」は、世界各国(日本を除く先進国・地域)の株式に投資しています。
そしてMSCI-KOKUSAI(エムエスシーアイ-コクサイと読みます)インデックス(円ベース)と連動する投資成果を目指しています。
外貨建ての資産は、為替ヘッジされていません。
よって円安になれば値上がり要因です。
逆に円高は値下がり要因です。
ところでMSCI-KOKUSAIインデックスについて説明しておくと、
それはMSCI Inc.という会社が発表するインデックス(指標)で、世界の株式市場の動きを示す代表的な指標なんですよ。
ここで世界の株式とは、日本を除く以下の22の先進国・地域を対象としてます(2009年8月末現在)。
アメリカ、カナダ、イギリス、フランス、ドイツ、スイス、スペイン、イタリア、オランダ、スウェーデン、フィンランド、ベルギー、ノルウェー、デンマーク、ギリシャ、アイルランド、オーストリア、ポルトガル、オーストラリア、香港、シンガポール、ニュージーランド。
中国は入っていません。^^
今後は中国も加わるのでしょうか?
その点は今後の中国の政治体制のあり方にもよるでしょうね。
MSCI-KOKUSAIインデックスの概要は2009年8月末現在で以下のようになっています。
銘柄数1308、配当利回り2.74%。
配当利回りが2.74%ということは、株価が上昇しなくても年間配当金が2.74%入ってくることを意味します。
定期預金なんかやっている場合ではないですよ。^^
如何ですか?
この「外国株式指数ファンド」に投資して、世界経済を実感してみませんか?
三井住友銀行の投資信託「外国株式指数ファンド」の詳細はこちらです。
→「外国株式指数ファンド」へ
http://www.smbc.co.jp/kojin/toushin/new_fund/fund1-02.html

インデックス・ファンドの時代
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
バフェット、バーンスタイン、サミュエルソン絶賛!投資家の利益最大化を目指すインデックス・ファンド!バンガード創始者J・C・ボーグルの投資哲学の全貌。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 投資戦略(長期投資とは―チャンス氏の庭造り/リターン性質―「オッカム」のカミソリ ほか)/第2部 投資選択について(インデックス運用について―経験が希望に勝る/株式の運用スタイル―三目並べ ほか)/第3部 投資パフォーマンスについて(平均への回帰―ニュートンの復讐/相対パフォーマンス主義―幸せと不幸せの違い ほか)/第4部 ファンド運用について(基本原則―重要な原則は曲げてはならない/マーケティングについて―メッセージは手段である ほか)/第5部 基本精神(起業家精神―創造の喜び/リーダーシップについて―目的意識 ほか)
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
ボーグル,ジョン・C.(Bogle,John C.)
ジョン・C・ボーグルは、1,000万人以上の投資家と4,000億ドル以上の資産を有する。世界最大のノーロード(販売手数料なし)のミューチャル・ファンド・グループであるバンガード・グループの創始者である。1951年にこの業界に入る以前から、プリンストン大学の卒業論文の研究を開始した1949年以降、ミューチャル・ファンドについて詳細な研究を続けてきた。1997年には、ステファン・デービスによる「金融業界のリーダー達」と題する記事の中で、20世紀における7人の「創始者リーダー」の一人に数えられている。1998年には、AIMR(全米投資運用調査協会)より殊勲賞を受けている。1999年には、母校のプリンストン大学より、大学の名を高めたとしてウッドロー・ウィルソン賞を与えられている。ボーグルにはベストセラー『ボーグル・オン・ミューチャル・ファンズ―賢明な投資家のための新たな視点―』他、数多くの投資に関する著書がある
インターネットバンキング専用の投資信託で資産運用しましょう!
三井住友銀行には、窓口で販売していないインターネットバンキング専用の投資信託があります。
そのインターネットバンキング専用の投資信託で資産を運用してみませんか?
三井住友銀行のインターネット・モバイル専用投資信託は以下のページへ
→インターネット・モバイル専用ファンド(ネット専へ用ファンド)へ http://www.smbc.co.jp/kojin/toushin/houhou/net.html
その中でも今回紹介するインターネット・モバイル専用投資信託は「外国株式指数ファンド」です。
「外国株式指数ファンド」は、世界各国(日本を除く先進国・地域)の株式に投資しています。
そしてMSCI-KOKUSAI(エムエスシーアイ-コクサイと読みます)インデックス(円ベース)と連動する投資成果を目指しています。
外貨建ての資産は、為替ヘッジされていません。
よって円安になれば値上がり要因です。
逆に円高は値下がり要因です。
ところでMSCI-KOKUSAIインデックスについて説明しておくと、
それはMSCI Inc.という会社が発表するインデックス(指標)で、世界の株式市場の動きを示す代表的な指標なんですよ。
ここで世界の株式とは、日本を除く以下の22の先進国・地域を対象としてます(2009年8月末現在)。
アメリカ、カナダ、イギリス、フランス、ドイツ、スイス、スペイン、イタリア、オランダ、スウェーデン、フィンランド、ベルギー、ノルウェー、デンマーク、ギリシャ、アイルランド、オーストリア、ポルトガル、オーストラリア、香港、シンガポール、ニュージーランド。
中国は入っていません。^^
今後は中国も加わるのでしょうか?
その点は今後の中国の政治体制のあり方にもよるでしょうね。
MSCI-KOKUSAIインデックスの概要は2009年8月末現在で以下のようになっています。
銘柄数1308、配当利回り2.74%。
配当利回りが2.74%ということは、株価が上昇しなくても年間配当金が2.74%入ってくることを意味します。
定期預金なんかやっている場合ではないですよ。^^
如何ですか?
この「外国株式指数ファンド」に投資して、世界経済を実感してみませんか?
三井住友銀行の投資信託「外国株式指数ファンド」の詳細はこちらです。
→「外国株式指数ファンド」へ
http://www.smbc.co.jp/kojin/toushin/new_fund/fund1-02.html
インデックス・ファンドの時代
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
バフェット、バーンスタイン、サミュエルソン絶賛!投資家の利益最大化を目指すインデックス・ファンド!バンガード創始者J・C・ボーグルの投資哲学の全貌。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 投資戦略(長期投資とは―チャンス氏の庭造り/リターン性質―「オッカム」のカミソリ ほか)/第2部 投資選択について(インデックス運用について―経験が希望に勝る/株式の運用スタイル―三目並べ ほか)/第3部 投資パフォーマンスについて(平均への回帰―ニュートンの復讐/相対パフォーマンス主義―幸せと不幸せの違い ほか)/第4部 ファンド運用について(基本原則―重要な原則は曲げてはならない/マーケティングについて―メッセージは手段である ほか)/第5部 基本精神(起業家精神―創造の喜び/リーダーシップについて―目的意識 ほか)
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
ボーグル,ジョン・C.(Bogle,John C.)
ジョン・C・ボーグルは、1,000万人以上の投資家と4,000億ドル以上の資産を有する。世界最大のノーロード(販売手数料なし)のミューチャル・ファンド・グループであるバンガード・グループの創始者である。1951年にこの業界に入る以前から、プリンストン大学の卒業論文の研究を開始した1949年以降、ミューチャル・ファンドについて詳細な研究を続けてきた。1997年には、ステファン・デービスによる「金融業界のリーダー達」と題する記事の中で、20世紀における7人の「創始者リーダー」の一人に数えられている。1998年には、AIMR(全米投資運用調査協会)より殊勲賞を受けている。1999年には、母校のプリンストン大学より、大学の名を高めたとしてウッドロー・ウィルソン賞を与えられている。ボーグルにはベストセラー『ボーグル・オン・ミューチャル・ファンズ―賢明な投資家のための新たな視点―』他、数多くの投資に関する著書がある