ネット専用投資信託は三井住友銀行で!

ネット専用投資信託は三井住友銀行で!

三井住友銀行には、インターネットバンキング・モバイル専用の投資信託があります。
インターネットバンキング・モバイル専用の投資信託でいつでも、どこでも手軽に資産運用が出来ます。

三井住友銀行のインターネット・モバイル専用投資信託はたくさんあるので、きっとあなたの目的に合った投資信託が見つかりますよ。^^

インターネット・モバイル専用ファンド(ネット専用ファンド)へ http://www.smbc.co.jp/kojin/toushin/houhou/net.html

その中でも今回紹介するインターネット・モバイル専用投資信託は「ブラックロック・ゴールド・ファンド」です。

「ブラックロック・ゴールド・ファンド」は金価格を反映し、ダイナミックに変動する金鉱株に投資しています。

南アフリカやオーストラリア、そしてカナダやアメリカ等の金鉱企業の株式を中心として、そしてその他の鉱業関連株式も主要投資対象として加えて積極的に運用しています。



なお、「ブラックロック・ゴールド・ファンド」は外貨建ての資産については、為替ヘッジをしていません。

よって円高は値下がり要因となります。
この投資信託の運用は、ブラックロック・インベストメント・マネジメント(UK)リミテッドの天然資源チームが行っています。

このチームは地質学者や地球物理学者など地質学・鉱物探査学等のスペシャリスト(約10名)により構成されています。

そして世界中の鉱山や鉱業会社を訪問し、その専門的な知識と経験を基にして徹底的に調査を実施し、2008年12月末現在でチームの運用総額は192億ドル(約1.7兆円)となっています。

その運用実績は高く評価されており、これまでに数多くの賞を受賞しています。
もちろんこれからの成績を保証するものではありませんが・・・。

ところで、金価格と金鉱企業の株価の関連はお分かりでしょうか?
金鉱企業の収益は、金価格が上がれば増加し、下がれば減少するトレンドがあります。

だから、金鉱株は長期的に見ると、金価格と似たような価格変動になります。
注意点としては、金鉱株は金価格よりも大きく変動するトレンドがあるということです。

つまり金価格の下落幅以上に金鉱株の下落幅は大きいことがあるということです。

如何ですか?

最近は金価格が上昇していますよね。

この「ブラックロック・ゴールド・ファンド」に投資して、金価格の上昇力を自身の資産運用に役立ててみませんか?

三井住友銀行の投資信託「ブラックロック・ゴールド・ファンド」の詳細はこちらです。

→「ブラックロック・ゴールド・ファンド」へ  http://www.smbc.co.jp/kojin/toushin/new_fund/fund1-06.html


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