ネット専用投資信託で資産運用!コモディティに投資!

ネット専用投資信託で資産運用!コモディティに投資!

ネット専用の投資信託コモディティに投資して資産運用をしませんか?

三井住友銀行のインターネット・モバイル専用投資信託はラインナップが豊富です。
コモディティに投資する投資信託もあって、資産運用にきっと役に立つと思います。^^

インターネットバンキング・モバイル専用の投資信託は、深夜でもいつでも好きな時間に、
自宅や職場でもどこでも手軽に使えていいですよ。

また窓口で購入する投資信託より、一般的に手数料が安いことが多いです。
→インターネット・モバイル専用ファンド(ネット専用ファンド)へ
 http://www.smbc.co.jp/kojin/toushin/houhou/net.html

今回紹介するインターネット・モバイル専用投資信託は「シュローダー・コモディティ・ファンド」です。

ところでコモディティについてご存知ですか?
簡単にいうとコモディティとは、エネルギーや金属、農産物等の各種商品のことです。

もう少し、コモディティについて説明すると、コモディティは生活に非常に密着していると言えます。



「コモディティ」は、エネルギー(原油、ガソリン、天然ガス等)や金属(銅、亜鉛、ニッケル、アルミニウム、金、銀、プラチナ等)、
農産物(小麦、とうもろこし、大豆、米、サトウキビ、コーヒー、牛、豚、鶏、牛乳等)など多種多様な商品のこと。

あらゆる製品に必要不可欠な原材料なので、日々の生活に非常に密着しています。

そしてコモディティ市場へ投資する方法はどうなっているかというと、主に3つあります。

1、現物の購入。しかし、保管やコストの制約から原油や小麦をそのまま持っておくことは困難です。

2、商品先物。これが最も一般的。つまり『1年後に原油をいくらで売る・いくらで買う』といった
将来のある時点での売買契約を締結すること。

3、関連企業の株式購入。先物が上場されていない場合、その商品へ投資する方法の一つとなる。

ただ、コモディティ自体の価格動向以外に、その会社の業績、経営の影響を受けます。

「シュローダー・コモディティ・ファンド」は、中長期的に価格上昇が予想されるそのコモディティ市場に投資しているんです。

コモディティ市場は、中国やインド等の新興国の成長や地球温暖化の問題により、今話題を集めていますよね。

原油の価格上昇が急で、ガソリンの値段が大幅に上がったことは記憶に新しい、と思います。

如何ですか?

今後原油を初めとするコモディティの上昇を予想される方はご購入を検討されてみては?

三井住友銀行の投資信託「シュローダー・コモディティ・ファンド」の詳細はこちらです。
→「シュローダー・コモディティ・ファンド」へ
  http://www.smbc.co.jp/kojin/toushin/new_fund/fund1-12.html


図解でわかるコモディティ投資のすべて
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
金、原油、コーンといった商品の基本的な性格から投資信託、ETF、仕組債といった投資スキームまで、オルタナティブ投資の主役を網羅的に解説。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 コモディティのすべて(エネルギー商品/貴金属/非鉄金属/農産物)/2 コモディティ投資の仕組みと実際(コモディティ投資の現状/商品先物(Commodity Futures)/OTCデリバティブ/仕組債/投資信託/ETF/インデックス投資/伝統的金融資産とコモディティの比較/コモディティ投資の動機と投資事例)