ネット銀行・ソニー銀行の投資信託で中国・香港に投資!

ネット銀行・ソニー銀行の投資信託で中国・香港に投資!

ネット銀行・ソニー銀行の投資信託で中国・香港に投資してみませんか?
ネット銀行・ソニー銀行では評判の投資信託が沢山見つかりますよ。

あなたのニーズを満たす評判の投資信託があるので、資産運用のお役に立ちますよ。^^

ネット銀行・ソニー銀行の投資信託へ http://moneykit.net/from/topics/products_fund_index.html

ネット銀行・ソニー銀行では目的に合った投資信託を探す「ファンドナビゲーター」というツールもあります。

どうぞ試してみて下さいね。^^
ネット銀行・ソニー銀行の「ファンドナビゲーター」へ http://moneykit.net/visitor/fund/fund_navi/index.html

今回、投資信託の豊富なラインナップの中から紹介するのは、
「香港ハンセン指数ファンド」です。

「香港ハンセン指数ファンド」の特色は以下の通りです。



ファンドの特色

主に香港取引所上場の株式の中から、ハンセン指数に採用されている銘柄に主に投資します。

ハンセン指数(円換算ベース)に連動した投資成果を目指しています。
外貨建て資産については、為替ヘッジされていません。

決算は年1回だそうです。
ところでハンセン指数をご存知ですか?

ハンセン指数は香港市場の代表的な株価指数です。
香港証券取引所の主要42銘柄を時価総額加重平均で計算して、

香港市場の時価総額の約7割をカバーしているんですよ。(ただし2009年6月30日現在です)。

ハンセン指数は1964年7月から計算が始められていて、あの有名な東証株価指数(TOPIX)の算出開始(1968年1月)より早いんですよ。

だから世界的にも有名です。
中国に投資する前に、こちらで試してみるのもいいと思います。

近年のハンセン指数には、中国本土の企業群であるH株やレッドチップも入っています。

よってハンセン指数は、中国の高成長を享受できると予想されています。
如何ですか?

最近は新興国がはやっていますよね。
はやりに乗るわけではありませんが、今は上海万博もやっていますし、中国の経済はこれからも発展していくと思いませんか?

ではネット銀行・ソニー銀行で評判の「香港ハンセン指数ファンド」を一度検討してみて下さい。

ネット銀行・ソニー銀行の投資信託「香港ハンセン指数ファンド」の詳細はこちらです。
→「香港ハンセン指数ファンド」へhttp://moneykit.net/visitor/fund/fund_notice/notice_JP90C0006C64.html?fundInfo02


中国経済の巨大化と香港
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 中国経済―輸出主導型かつ投資主導型(輸出主導型だったか/投資主導型だったか/経済成長とインフレーション)/第2章 輸出・直接投資と香港(輸出と香港/1993年以降中国の対香港輸出入統計にみられる「段落差」について)/第3章 広東と一体化する香港(香港経済の概観/香港貿易のマクロ的スケッチ/再輸出90%時代の“三国間貿易”の構造/企業の対広東大量進出)/第4章 シンガポールと香港の比較/終章 中国経済の近未来―限られた角度からのスケッチ(上海圏vs広東・香港圏の将来/人民元の切上げは必至か)